現在地:トップページ>敷金返還トラブル
敷金とは、「家賃の滞納・不払い」等を補うために契約時に賃貸人に預けるお金です。
明け渡しの際に何も問題がなければ、全額戻ってくるべきお金のはずです。
私の体験談です。
●過去に「敷金だけでは足りない」と本来支払う必要のないお金までを請求された経験があります。
ところが、内容証明を送付して和解交渉をしたところ、すんなり敷金の返還が実現されました。
これは私の実体験ですが、こういう実例は驚くほど多いのです。
賃貸人から一方的に提示された敷金返還額の内容に納得のいかない場合、
交渉しても話し合いがまとまらない場合、敷金トラブルでお困りの方、当事務所が全力で力になります。
賃貸人からの一方的な敷金返還額に応じる必要はありません、まずは専門家にご相談されることをお勧めします。
1.できるだけ部屋の現状を把握して下さい
2.賃貸借契約書・重要事項説明書のコピーを保管して下さい。
3.署名・捺印を求められても応じないで下さい。


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